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やすりは家にあったもの紙やすりと布やすりを使いました。
最初は彫刻刀を引っ張り出してくるのが面倒でかわりにアートカッターで代用していましたが、 途中で削る部分が多くなったので、仕方なく彫刻刀を探し出しました。 やっぱり彫刻刀の方が断然やりやすかったです。 アートカッターをヘラ代わりににも使っていたのですが途中で…錆び錆び錆び錆び。刃が錆びてしまいました。 ヘラも専用のものがあると良い気がします。
塗装の仕上げの時に使いました。 モデリングペーストが乾ききらないうちに濡らした布で筆の跡を消して、 乾いた後に今度は、乾いた布で磨きました。
塗装後のパーツを乾かすために使いました。箱やトイレットペーパーなどを使ってパーツが地面についてしまわないようにしました。
油粘土が家にあったので芯に使いました。 油粘土は軟らかいので粘土を巻きつけている間に形が変わってしまいます。 …みんながスチロールを削って芯を作るのがなんとなくわかりました。 白い油粘土は緑のに比べて匂いが少しマシな気がします。
芯にラップを巻きつけて粘土を剥がし易くします。
関節球の芯にします。スーパーボールでは大きすぎたので、結局ビー玉&ビーズに変更になりました。
髪の毛を縫い付けるのに使います。 |
2007©miracle town